日本共産党区議団は7月25日~26日の2日間、静岡市の太陽光発電と岡山市の自殺予防の取り組みについて視察しました。
日照時間が全国第1位の静岡市ではこの条件を活用し、NPO法人と連携して動物園管理棟や駐輪場の屋根を利用し、太陽光発電を稼動させています。
静岡の浜岡原発では賛否両論ある中、市民参加による自然を活かした発電の立ち上げに注目が集まっています。