岩永しほ子

安保条約改訂50年になる、今年の夏。普天間基地移転先にされている辺野古の海は本当に美しかった。「アメリカ言いなり」から「真の友好条約へ」政治を動かす暑い夏に。

牛崎のり子

幸せですか、いいえ、戦火にうばわれる命。飢餓や、貧困、差別や暴力に苦しむ人たちがいる限り……。
暑い夏、蝉のように脱皮して、人々の幸のため、核も基地もない時代めざし汗をかこう。

かせ次郎

中断していた夜間ウォーキングを再開。桃園川緑道から神田川の遊歩道をめぐって高田馬場方面まで。季節とまちの移りゆく姿を堪能し、合わせて健康維持に努めています。

せきと進

昔はしょっちゅう後援会で遊びに出かけたが、めっきり減ったと言われました。遊び上手は仕事上手。地域の楽しい催しも増やし、激しくも楽しい活動をめざします。

長沢和彦

酷暑の今夏は、水泳とジョギングで体を鍛えつつ、党の綱領と科学的社会主義の正しさを再確認し、政策論戦にみがきをかけて区民要求実現に力を尽くそうと思います。

山口かおり

昨年秋に立ち上げたホームページのアクセス数が1万7千を超えました。よく見られているのは、保育園の待機児童関連の記事です。
区民要求実現にむけて、中野区の今を適時お知らせします。

来住和行

被爆から65周年。走りながら平和をアピールする「反核平和マラソン」夢の島(第五福竜丸展示館)から代々木公園まで走ります。
猛暑に負けず東中野特養ホーム、保育園増設など住民要求実現に激走。